Original

年商1億円!ポーランドNO.1のうどん屋UKIUKIのオーナーが心配している事

2018年10月05日

2007年寿司シェフコース卒業の松木さん。36歳で受講し現在は48歳。卒業後はポーランドへ渡り寿司のケータリングビジネスで起業。2015年1月からはうどんやラーメンを提供する麺専門店『UKIUKI』を開業した。一時帰国した松木さんにお金の話や経営者としての従業員との向き合い方について聞いた。

記事を見る

Original

寿司激戦区の恵比寿で最注目!カウンター13席の高級店『若槻』は若者にチャンスを与えたい!

2018年09月21日

本格的な江戸前鮨が楽しめる『鮨竹半 若槻』と20代の子でもカジュアルに鮨を楽しめる『KARUME』の2店を恵比寿で展開する若槻さんは16歳から鮨の世界に入った叩き上げの寿司職人。アカデミーからも2名の卒業生が働いている。2人は現在どんな仕事をしているのか?

記事を見る


Original

自分が通いたくなる店を持つのが夢!女性寿司職人スーパーの管理職を経て見つけた天職

2018年08月31日

インターンコース卒業の進藤さん。スーパーの惣菜部門、和食屋勤務を経てアカデミーを受講。「研修でお客さんにお寿司を食べてもらって美味しいねって褒められたときにやりがいを感じてこれしか無いなって思いました。」と語る。卒業後はアカデミー直営店の店長候補として就職が決まっている。

記事を見る





Original

苦労と思わない。料理の楽しさ伝えたいオーナーと効率化された仕事は物足りない料理人の寿司屋

2018年08月17日

集中特訓コース卒業生の山口さんがスタイリッシュな寿司屋を町田で開業。料理長は同期の釜澤さんが務める。2人は40代。イタリアン居酒屋でオーナーシェフだった山口さんは2店舗目に寿司屋を選択。釜澤さんは和食の料理人からスキルアップ目指してアカデミーを受講する。

記事を見る

Original

カウンターが自分の居場所『寿司の美登利』で修行中の星川さんインタビュー

2018年08月15日

インターンコース卒業生の星川さんは就職した『寿司の美登利』で初日からカウンターに立ち第一線で活躍中。25,6歳の時にワーホリで行ったオーストラリアで働いた回転寿司屋でつくられていたなんちゃって寿司がきっかけで本物の寿司を学びたいとアカデミーを受講する。

記事を見る

学校を見に来ませんか?

教室をご案内しながら、カウンセラーがお一人おひとりの状況に合わせたアドバイスをいたします。

寿司職人の給料はどのくらい見込めるのか?40代ですけど大丈夫ですか?包丁も握ったこと無いのですが大丈夫ですか?ご安心下さい

情報収集のつもりでお気軽にお越しください。遠方の方はお電話でのご案内も可能です。

新着記事

卒業生の活躍

すしアカデミーの感想

カンブリア宮殿に出演

人気記事ランキング

カテゴリー

▼東京すしアカデミー新宿本校
東京都新宿区西新宿8−2−5 新宿ウエストビル
営業時間│9:00〜18:00 日曜定休
繋がりにくい場合は 03-3362-1755