人生100年時代に定年後も働き続けられる手に職つけたい

50代からでも、飲食経験ゼロでも、寿司職人になれる!定年退職後は自分らしく人生を楽しみたい。

先生、お久しぶりです。入店2日目に握った寿司で及第点をいただきました。片岡さん(52)

写真は片岡さんが入社二日目に握ったお寿司。めちゃくちゃ美味しそうです。卒業生からこういったご連絡をいただけるのが本当に嬉しく思います。最短2ヶ月で即戦力の寿司職人にはなれます。年齢も関係ありません。就職面接の指導などもいたしております。お気軽にご相談ください。

卒業生の武腰さんがBSテレ東で紹介されました「還暦過ぎた元公務員が寿司職人に」

還暦を過ぎて東京すしアカデミーに入学し、石川県小松市で正統派の江戸前鮨を63歳にして飲食未経験から開業された武腰泰人さん。明るく親分肌の武腰さんは技術が身につけば間違いなく寿司屋向きな方という印象でした。

75歳でも現役職人!60歳で始めた修行から都内で寿司屋を営む:河野 透さん

2007年に東京すしアカデミーを卒業した河野 透さん。定年退職後にアカデミーや、店舗の見習い職人として経験を積み、2011年に念願の開業を果たします。出張と貸切の隠れ家寿司屋「鮨かわの」は調布市西つつじヶ丘にあります。

電気関連の営業一筋35年の山下さんの第2の人生は寿司職 生涯現役!手に職つけたい

江戸前寿司集中特訓コース9期生として卒業された山下さんは、電気関連の営業マン一筋35年。私生活では利酒師の資格を持ち、蕎麦打ちも嗜む趣味人。そんな山下さんが選択した第二の人生は寿司職人。生涯現役。手に職つけたい。

タイ在住30年の通訳・観光のプロが江戸前寿司を学ぶ理由

江戸前寿司集中特訓コース卒業生の米田 厚子さんは、タイ在住で30年以上、通訳・観光関連のプロとして活躍されている。そんな米田さんが、自分自身の付加価値を高める一環として選択したのが江戸前寿司だった。

第2の人生は寿司を握れるフランス語の先生 定年後の人生を楽しみたい

池ヶ谷さんは高校教師を定年退職し、地元の外国語学校でフランス語を教える傍らで、日本を紹介できる知識・技術を習得したいとアカデミーを受講。卒業後は外国語学校と並行して週末だけ地元のすし店で腕を振るう。マイペースに第2の人生を楽しんでいます。

女性イタリアンシェフ寿司を武器に世界へ挑戦!日本人なら寿司できるよね?

集中特訓コース138期卒業の鈴木さん。東京ドームホテルのイタリアンで3年修行した後にワーキングホリデーで訪れたオーストラリアのフレンチ店で経験を積む。日本人なら寿司できるよねと期待された状況を受けてアカデミーを受講。創作寿司で勝負したいと語る。

公務員を早期退職して経験ゼロから寿司店開業!人生100年時代のライフシフト

江戸前寿司ディプロマコース卒業の武腰さんは九谷焼にも精通した趣味人。卒業後は地元の寿司屋での修行を経て、念願の寿司店を開業。公務員を早期退職して経験ゼロからの挑戦。「60年生きてきて、いろんな人に巡り合い、助けられた。その人たちに感謝したい」と語る。

第二の人生は出張寿司職人62歳の挑戦

二か月で寿司職人になれる、そんな奇跡の学校は、日本初の寿司職人養成学校、東京すしアカデミー。 長い修行に身を投じた末にようやく職人として認められる寿司の世界。この学校の出現は大きな革命をもたらした。 わずか二か月間で、頭と体に技術を徹底的に叩き込まなければ、寿司職人の道はいともたやすく閉ざされる。 今回の主人公は

高校教師、寿司職人になる。62歳からの挑戦

今回インタビューにご協力いただいたのは本郷康士さん(62)。 37年間、国語教師として愛知県の高校に勤め、去年定年退職をした。 料理が趣味で、特に魚料理が大好きだという本郷さんが寿司を握ってみたいと思ったのはここ最近だ。 自分が好きな魚の価値を一番上げることができる食べ方は寿司なんじゃないか、そう思い 思い切っ