聞きづらい!寿司職人の年収・お金のリアルな話を卒業生に聞いた

国内外で活躍する東京すしアカデミーの卒業生に、寿司職人の年収やお金に関わるリアルな話を聞きました。

寿司職人の年収800万円も!シドニーの寿司事情を卒業生の切替さんに聞いた

第5期寿司シェフコース(現 寿司職人養成インターンシップコース)を卒業した切替さん。日本食を海外に伝えていきたいという想いからすしアカデミーを受講。卒業後は、オーストラリアに渡り、現在はシドニーの人気店「Sushi Izakaya Waka」で働いている。

年商1億円!ポーランドNO.1のうどん屋UKIUKIのオーナーが心配している事

2007年寿司シェフコース卒業の松木さん。36歳で受講し現在は48歳。卒業後はポーランドへ渡り寿司のケータリングビジネスで起業。2015年1月からはうどんやラーメンを提供する麺専門店『UKIUKI』を開業した。一時帰国した松木さんにお金の話や経営者としての従業員との向き合い方について聞いた。

飲食未経験から数年でフロリダの一流店で料理長として活躍の田中さん。銀座の高級店で修行

寿司職人養成インターンシップコース第6期卒業生の田中さん。飲食未経験ながらアカデミーを首席で卒業し銀座の高級店で2年間修業した。同店の兄弟子がニューヨークでヘッドシェフを務めることになり、セカンドとして渡米。約2年研鑽を積みんだ後、フロリダ店のヘッドシェフに就任した。

ラスベガスのシェフの給与相場は6〜900万円!成功する寿司シェフの条件とは?

在米25年の講師・津本が語るアメリカの寿司ビジネス事情、パート2。 アメリカはもっとも人気のある国です。 アメリカで働く寿司シェフには何が求められるのでしょうか。

寿司屋に3億円を投資する中国人オーナー!?ラスベガスのクレイジーなSUSHI事情

在米25年の講師・津本が語るアメリカの寿司ビジネスの四半世紀の変遷をお伝えします。 今やフードビジネス大国とも言われるアメリカ。 競争の激しいこの国で生き残れるにはどんな戦略が必要なのでしょうか。 photo by

年収750万円!未経験から海外就職を実現した小さな国の寿司職人 笠井さん

集中特訓コース卒業生の笠井さん。スイス移住を実現させるために寿司職人を志す。飲食未経験ながら2ヶ月で技術を習得し、スイス隣国のリヒテンシュタインへの就職を叶えた。夢は博物館の中にあるカフェで寿司を作ること。現在の年収は750万円と給与水準は高く仕事も生活も充実していると語る。

「アジアで年収3000万円稼ぐ卒業生も」広報杉山が日刊SPA!の取材に答えました

扶桑社「日刊SPA!」の取材に弊社広報の杉山が答えました。『寿司職人がアツい! 短い修業期間でも海外で就職可能』と題して、サラリーマンでも取得可能で食いっぱぐれないない技能・資格として寿司職人を養成する当校が紹介されました。

▼動画資料①

【動画資料】田中さん座談会

アカデミー卒業から5年。33歳にしてアメリカの高級鮨店で料理長就任の田中さん。

▼動画資料②

【動画資料】薄葉さん座談会

予約が取れない名店の店長が普段どんな事を考えながら仕事をしているか?必見

▼東京すしアカデミー新宿本校
東京都新宿区西新宿8−2−5 新宿ウエストビル
営業時間│9:00〜18:00 日曜定休
繋がりにくい場合は 03-3362-1755