国内就職

卒業生の活躍

寿司激戦区の恵比寿で最注目!カウンター13席の高級店『若槻』は若者にチャンスを与えたい!

本格的な江戸前鮨が楽しめる『鮨竹半 若槻』と20代の子でもカジュアルに鮨を楽しめる『KARUME』の2店を恵比寿で展開する若槻さんは16歳から鮨の世界に入った叩き上げの寿司職人。アカデミーからも2名の卒業生が働いている。2人は現在どんな仕事をしているのか?

苦労と思わない。料理の楽しさ伝えたいオーナーと効率化された仕事は物足りない料理人の寿司屋

集中特訓コース卒業生の山口さんがスタイリッシュな寿司屋を町田で開業。料理長は同期の釜澤さんが務める。2人は40代。イタリアン居酒屋でオーナーシェフだった山口さんは2店舗目に寿司屋を選択。釜澤さんは和食の料理人からスキルアップ目指してアカデミーを受講する。

カウンターが自分の居場所『寿司の美登利』で修行中の星川さんインタビュー

インターンコース卒業生の星川さんは就職した『寿司の美登利』で初日からカウンターに立ち第一線で活躍中。25,6歳の時にワーホリで行ったオーストラリアで働いた回転寿司屋でつくられていたなんちゃって寿司がきっかけで本物の寿司を学びたいとアカデミーを受講する。

電気関連の営業一筋35年の山下さんの第2の人生は寿司職 生涯現役!手に職つけたい

江戸前寿司集中特訓コース9期生として卒業された山下さんは、電気関連の営業マン一筋35年。私生活では利酒師の資格を持ち、蕎麦打ちも嗜む趣味人。そんな山下さんが選択した第二の人生は寿司職人。生涯現役。手に職つけたい。

第2の人生は寿司を握れるフランス語の先生 定年後の人生を楽しみたい

池ヶ谷さんは高校教師を定年退職し、地元の外国語学校でフランス語を教える傍らで、日本を紹介できる知識・技術を習得したいとアカデミーを受講。卒業後は外国語学校と並行して週末だけ地元のすし店で腕を振るう。マイペースに第2の人生を楽しんでいます。

アカデミー主席卒業の春日さん。直営店の板長として奮闘中!自分の店を持つのが夢

寿司職人養成インターンシップコース卒業の春日さん。飲食未経験ながらアカデミーを主席で卒業し、直営店「誠寿司」で寿司職人デビュー。持ち前のコミュニケーション能力と勤勉さで板長に抜擢される。将来は自分の店を持つのが夢。職人として更なる高みを目指し日々奮闘中。

平日は会社員 週末は寿司職人!井山さんのあたらしい働き方

週末特訓コース卒業の井山さんは平日は通信会社に勤め、週末は寿司インストラクターとして働くWワークを行っている。アカデミーの受講も週に1回、約1年かけて基礎的な寿司の技術を無理なく学ぶことができた。人と接する事が好き。寿司を作る喜びを伝えたい。

女性寿司職人35歳からの挑戦!海外移住目指してまずは国内で修行中

東京すしアカデミー卒業生の富史乃さんは国内の和食店、寿司店を掛け持ちで修行中。夢は幼い頃から憧れたオーストラリアへの移住。「1日1日を無駄にせず修行と勉強に当てる日々です。体力や精神力には自信があるのでチャンスさえあれば男性にも負けない。」と語る。

25歳で店長抜擢の田原さん 5年後は海外で活躍したいと夢を語る

東京すしアカデミー卒業生の田原さん。子供の頃に家族のために握ったお寿司の楽しさがきっかけで寿司職人を志す。卒業後は国内の寿司店で経験を積み、25歳で店長に抜擢されマネジメントの勉強中。5年後の30歳までに海外で寿司職人として活躍することが目標と語る。

26歳若造。これでも寿司屋の大将やってます。三木郁弥さん

東京すしアカデミー卒業生の三木さん。オーストラリアのワーキングホリデーで見たなんちゃって寿司を見て世界に通じる寿司職人になりたいと決意。卒業後はすしアカデミー直営店の新規出店の立ち上げメンバーとして経験を積み、26歳で店長に大抜擢。「敷居の低い、旨い店」を目指したいと語る。

▼東京すしアカデミー新宿本校
東京都新宿区西新宿8−2−5 新宿ウエストビル
営業時間│9:00〜18:00 日曜定休
繋がりにくい場合は 03-3362-1755