国内開業

卒業生の活躍

客席ナシで高価格な海鮮丼が売れるワケ。デリバリー特化のゴーストキッチン「店舗を持たない」強みとは

飲食店の新業態として注目を集めているのがゴーストキッチンです。デリバリーサービスに特化することで、客席ナシで開店できますので初期費用や家賃、さらには接客オペレーションを最小限に抑えることができます。集客や決済はUberEatsがやってくれます。

父から娘へ跡継ぎ奮闘記。卒業生がnews every.に出演

集中特訓コース146期卒業の白形知津江さんが、日本テレビ「news every.」で紹介されました。ご実家は目黒駅前で70年続く老舗の寿司屋「三代目だるま鮨」。

野菜ずしの先生として活動!卒業生がめざましテレビに出演

フジテレビ『めざましどようび』に卒業生の高宮文代さんが出演しました。2020/11/21放送。「キクエがキクヨ!」のコーナーでベジ寿司の先生として、西山喜久恵アナウンサーと女優の水川あさみさんにレクチャーしました。

WEB広告を手掛けるやり手経営者の新ビジネスは寿司屋の経営

集中特訓コース148期卒業の栗田さんから嬉しいお知らせが入りました。「世田谷 鮨一喜」が2020年8月9日にオープン。開店から間もないながらすでに集客に成功されているようです。栗田さんは不動産業や、WEB広告業などを手掛ける経営者。寿司に興味を持ち、自らも寿司を学びました。

10日の稼働で月商100万円。すし教室運営のノウハウを公開!原価率7.5%のカラクリ

公認会計士とすし教室運営のパラレルキャリアを実践する森下直也さんをゲストにお招きした寿司教室の開き方セミナー。原価率7.5%を実現する仕入れのカラクリから、気になる月商までを大公開。転職先も決めずに会計事務所を辞めることを決断した決め手とは?

自由を求めて。小さな店×1人経営×リスク最小の開業のススメ

いつかは自分の店を持ちたいとお考えの方は多いと思います。しかしながら当然リスクはあります。開業資金、立地、家賃などの運転資金、広告費などなど、考えることは山のようにあります。その中で、リスクをどれだけ抑えられるかが成功の鍵になります。オススメしたいのは、自分の手が届く範囲の小さな店を無理なく、一人で経営するという方法です。事例をご紹介していきます。

店を持たずに開業!月商50万も!?寿司教室の集客に最適なプラットフォーム

単純に「寿司屋に転職する」「寿司屋を開業する」以外に寿司職人のスキルを活かせる環境が整ってきました。お店を持たないで開業するという選択肢が今の寿司職人にはあります。

東講師が築地で独立開業!クラウドファンディングで1500万円を調達

東京すしアカデミーで長年講師を努めた東ケンシロウさんが独立開業を果たしました。築地駅から徒歩7分。店名は「すし Omakase」です。クラウドファンディングで1,500万円を超える支援金を調達し注目を集めています。

完璧は求めない。1人経営の小さな鮨屋が成功した内訳と失敗した常連客との契約

100万円をクラウドファンディングで集めて若干26歳で「鮨しん」を開業した信田さんはこの春、自身が経営する店を閉店しました。未だに予約の電話がかかるほどの人気店が経営不振ではないのに閉店する理由とは?貴重な失敗談。全ての寿司業界を志す方に読んでもらいたい記事です。

75歳でも現役職人!60歳で始めた修行から都内で寿司屋を営む:河野 透さん

2007年に東京すしアカデミーを卒業した河野 透さん。定年退職後にアカデミーや、店舗の見習い職人として経験を積み、2011年に念願の開業を果たします。出張と貸切の隠れ家寿司屋「鮨かわの」は調布市西つつじヶ丘にあります。