2017年3月14日放送 NHK「あさイチ」で東京すしアカデミーが紹介されました。
3月14日・NHK『あさイチ』の「ピカピカ☆学園」のコーナーで、東京すしアカデミーが紹介されました。海外で寿司職人として働くことを視野に入れた、初心者向きのユニークな授業風景が生中継されました。
記事を見る3月14日・NHK『あさイチ』の「ピカピカ☆学園」のコーナーで、東京すしアカデミーが紹介されました。海外で寿司職人として働くことを視野に入れた、初心者向きのユニークな授業風景が生中継されました。
記事を見る寿司や和食は味だけではなくその美しさからも世界的に評価をされている料理です。 見た目の美しさは、味と同じくらい重要な要素。 誰かに料理をふるまう機会がある人であれば できるだけ美しく提供するためにはどのようにすべきなのか 一度は考えたことがあるのではないでしょうか。 美しく、相手を感動させることができるような
記事を見るカワハギの旬は12月から2月頃。冬のお魚です。 養殖物と天然物が出回っていますが 養殖の方が肝が安定していることが多く 天然物には当たり外れが多いことから、 寿司店では養殖のカワハギを使用することが多いのだそうです。 カワハギは肝と合わせて食べることでコクが一気に増しますので 肝の処
記事を見る魚問屋の上田がお届けするプチコラム。ブリヒラはとても珍しい魚です!一瞬、見た目は!天然鰤(ぶり)やね。それもとっても肥えている!天然ブリと天然ヒラマサかかけ合わせたお魚です。
記事を見る旬のハマグリは寿司ネタとしても美味しく楽しめます。 ひと手間加えると素材本来の旨味が最大限に引き出されるお宝食材・・ ぜひお試しを! 地蛤5個(1ケ約150g) 蛤汁約123g(5個分) 水390g 酒40-50g 低温調理の場合60
記事を見る今回マスターしていただくのは煮アナゴです。 難易度の高い素材ですが手をかけるほど美味しくなる絶品素材です。 ちなみに旬は夏。 東京すしアカデミー講師東によるアナゴの授業をお楽しみください。 ※動画はページ下部にございます。 アナゴを捌く際に必ず必要になるのは「目打ち」と
記事を見る魚問屋の上田がお届けするプチコラム。赤マンボウは正式にはマンダイと言います!秋から冬にかけて、和歌山勝浦港にて水揚げされます。キハダマグロやビンチョウマグロと一緒にあがります。
記事を見る魚問屋の上田がお届けするプチコラム。ウマヅラハギの紹介です!スーパーでもおなじみの冬の定番です。特にお鍋に使われることが多いですよね!また煮付けやアクアパッツァなんてのもいいです。
記事を見る魚問屋の上田がお届けするプチコラム。本日の紹介するお魚は2つ!「幻の魚」と珍しいお魚です。 黄色いお魚が通称「ババア」可愛く言えば、「ババチャン」^_^赤いお魚は、アゴにヒゲがあるので、「オジサン」!
記事を見る寿司職人の重要な仕事のうちの1つ、魚の仕込み。 魚の構造を理解し、それぞれの魚に合わせた方法で下ろしていくことが重要です。 独学ではなく、きちんと学ばなければ習得が難しい技術でもあります。 今回は江戸前寿司集中特訓コース(2ヶ月)の授業に潜入。 魚の仕込みの中でも最も基本的なアジの三枚下ろしの手順とコツを聞きま
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あなたは寿司の技術を何に活かしますか?その最終目標までの最短ルートをカウンセラーがお一人おひとりの状況に合わせてアドバイスいたします。
寿司職人の給料はどのくらい見込めるのか?若く無いですけど大丈夫ですか?包丁も握ったこと無いのですが大丈夫ですか?ご安心下さい。
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