海外で暮らしたい!30/40代過ぎでも。料理経験なくても

学生時代は海外留学を経験。一旦は国内の企業に就職するも海外生活への憧れがずっとあった。できれば子供には海外で伸び伸びと育ってもらいたいとも考えている。動き出すなら今しかない!料理経験が無くても寿司職人で海外移住を目指し、成功された方たくさんいらっしゃいます。

寿司職人の需要が高い!オーストラリアで永住権取得した卒業生に海外就職事情を聞いた

シェフコース5期卒業の上村さん。学生時代に訪れた思い出の地でもあるシドニーへの移住を実現するためすしアカデミーを受講した。現在はシドニーの人気回転寿司店で店長を務め、永住権も取得した。一時帰国した上村さんにオーストラリアの寿司事情について聞いてみた。

年商1億円!ポーランドNO.1のうどん屋UKIUKIのオーナーが心配している事

2007年寿司シェフコース卒業の松木さん。36歳で受講し現在は48歳。卒業後はポーランドへ渡り寿司のケータリングビジネスで起業。2015年1月からはうどんやラーメンを提供する麺専門店『UKIUKI』を開業した。一時帰国した松木さんにお金の話や経営者としての従業員との向き合い方について聞いた。

船舶の内装会社をたたんで寿司屋の大将に!飛び抜けた行動力の広瀬さん

第111期ディプロマコース卒業の広瀬さん。船舶の内装会社を経営していたが不況に見舞われ会社を清算。マレーシアでの寿司屋開業を志し東京すしアカデミーに入学した。卒業後は語学習得のためシドニーへ語学留学。しかし、マレーシアでは条件が見合わず帰国。現在は三宮で寿司店を開業。

寿司でHAPPYに!外国人向けの寿司教室を開業の森下さん 会計士と二足のわらじ

週末江戸前寿司ディプロマコース卒業の森下さんは、外国人向けの寿司教室を開業。ご自宅のキッチン兼寿司教室で生徒に教えている。起業前は会計士。現在も非常勤で会計事務所に勤務しながら二足のわらじで日本文化を伝えている。

寿司職人としてアメリカに渡った男 渡米後10ヵ月、改めてその心境を聞く!

寿司職人養成インターンシップコース卒業の椎葉さん。アパレル出身で寿司とは縁もゆかりもなかった彼は当校直営店の「神楽坂すしアカデミー」を経て、アメリカに渡り寿司シェフとして活躍中。「強く思い続けること、周りに伝え続けることで願いは叶う。」と語る。

住みやすいマレーシアを経てドイツに!国際派寿司職人夫婦の挑戦:丸島夫婦②

ディプロマコース卒業の丸島さん夫妻。一家で移住したマレーシアはとても住みやすい国。物価が安いのに、サービスの質は先進国並みというところが魅力。きちんとした文法で話せないことで物怖じしてはダメ。「何でもいいからしゃべる、表情で伝える」の精神が大切です。

夫婦でマレーシア移住!寿司職人夫婦が海外移住を決断した理由:丸島夫婦①

ディプロマコース卒業の丸島さん夫妻。日本語教師の咲子さんは海外移住への強い思いがあり、その思いに後押しされるように編集記者だった正成さんも海外を意識するように。今の仕事を手放すことには不安が多かったですが、アカデミーの説明会で情報収集しました。

海外で求めれるのは包丁よりも巻きの技術!海外で働く現役寿司職人の一問一答:川島さん②

週末コース卒業生の川島さん。パナマ、オーストラリア、マルタと世界を股にかける寿司職人として活躍中。そんな川島さんにすしアカデミー在校生に体験談を話してもらいました。「郷に入ったら郷に従え、一番の敵は自分、自分がいかに我慢、忍耐できるか、いかに強くいられるか、そこに道が開ける」と語る。

世界を股にかける44歳寿司職人!パナマ、オーストラリア、マルタ経てハワイが最終目標:川島さん①

週末コース卒業生の川島さん。卒業後は国内大手寿司店での2年間の経験を経て、フェイスブックを通して海外就職活動を開始。パナマ、オーストラリア、マルタと世界を股にかける寿司職人として活躍中。最終目的地はハワイと語る川島さんは現在44歳。目標に向かい一歩一歩確実に前進していく。

ビザ最難関の国フランスで就職叶えた5つの秘訣を伝授!元エンジニア平野さん

東京すしアカデミー卒業生の平野さんは元エンジニア。海外志向の強かった奥さんの願いを叶えるべく手に職つけるために受講。神楽坂の当校直営店で経験を積み、現在はフランス・パリにある日本食レストランで活躍中。

▼東京すしアカデミー新宿本校
東京都新宿区西新宿8−2−5 新宿ウエストビル
営業時間│9:00〜18:00 日曜定休
繋がりにくい場合は 03-3362-1755