シェフから職人へ!寿司職人は就労ビザ取りやすい

西洋料理や、中華料理で長年経験を積んだシェフの方たちが、海外移住を目的に『寿司職人』を選択されることがとても多いです。寿司職人には就労ビザが取得がしやすいメリットがあります。その国の雇用を脅かすことなく、需要も高い職業であり、日本人ならではの特殊技術として評価が高いからです。

夫婦でスイス移住が夢!ベテランフレンチシェフが寿司職人になる理由:西川さん(39)

集中特訓コース卒業の西川さん(39)。20年間洋食の世界で経験を積む。前職では銀座の二つ星レストラン「エスキス」でフレンチを手がける。海外へ挑戦するためにすしアカデミーを受講。「妻と二人でスイスへ行きたい。料理に専念できる環境を求めている」と語る。

飲食業18年、サーフィン歴24年!夢はハワイで寿司を握れるサーファー

飲食業18年、サーフィン24年!夢はハワイで握れるサーファーに! 2016年12月「第131期ディプロマコース(現 江戸前寿司集中特訓コース)」を卒業した尾崎一貴さん。飲食業のプロとして和食から洋食まで幅広いジャンルで18年の経験もち、さらに、ライフワークのサーフィンは24年の大ベテラン。45歳のとき、もう一度海外でサーフィンを中心にした生活がしたい、と一念発起、これまで培ってきた飲食関連の経験値に寿司の技術を身につけようと東京すしアカデミーに入学。

中華の料理人から寿司職人目指す!夢のフィンランド移住を決めた金子さん

4ヵ月間、寿司職人として現場を経験し逞しくなった寿司職人養成インターンシップコース16期生が本日卒業式を迎えました! ここが寿司職人としての本当のスタート。それぞれが、大きな夢と志を持って旅立っていきました。

女性イタリアンシェフ寿司を武器に世界へ挑戦!日本人なら寿司できるよね?

集中特訓コース138期卒業の鈴木さん。東京ドームホテルのイタリアンで3年修行した後にワーキングホリデーで訪れたオーストラリアのフレンチ店で経験を積む。日本人なら寿司できるよねと期待された状況を受けてアカデミーを受講。創作寿司で勝負したいと語る。

日本料理の板前から寿司屋へ転向!海外で活躍する兄の背中を追う髙野さん27歳

寿司シェフコース15期卒業の髙野さん。日本料理の板前を長年経験し、27歳でアカデミーを受講する。20年以上前から寿司職人として海外で活躍しているという大将の兄の成功に憧れを持ち「いつかは自分も」という思いがあったと語る。

「心を鍛える!」後期インターンシップに向かう抱負を語る受講生!

第16期寿司職人養成インターンシップコースの前期カリキュラムが終了、来週から各自別々のインターン先にて現場の実践業務体験(有給!)に臨みます。今回は、同クラスより、「クラスのムードメーカーでありリーダー的な存在である三田さん(写真左)」と「生徒独自のアイデアによる創作料理コンテストの優勝チームから川上さん(写真右)」のお二人にお話しを伺いました。

23歳で寿司店オーナー!シンガポールの女性寿司職人 寿司は私の生きがい

シンガポール校の2週間短期コース、築地校の2ヶ月コース卒業生のアーロンさんはシンガポール人。卒業後はテナントスペースで丼専門店を出店するなどして開業資金を集める。現在はオーナーシェフを務める寿司店で活躍中。全てのお客様を自分の友人のようにお迎えします。と語る。

女性寿司職人ポルトガルで日本食レストラン経営!飲食未経験 語学の壁も乗り越えて

東京すしアカデミー卒業生の小森さん。ポルトガルの首都リスボンの日本食レストラン勤務を経て、ケータリングメインでスペインでプライベートシェフなどフリーランスの寿司職人として活躍。語学留学で訪れたポルトガルで寿司職人になることを決意。

オーストラリアで永住権「日本人なら寿司ができるんでしょ?」に火が付いた

寿司シェフコース卒業の加藤さん。オーストラリアの大手回転寿司チェーン店で経験を積み店長に。永住権も取得し寿司職人として活躍中。ワーキングホリデーで「日本人シェフなら寿司、天ぷら、すき焼き、当然全部できるでしょう」と言われたことをきっかけに受講する。

レベルの低い日本食を変えたい!メキシコで総料理長の松木さん 海外就職のコツ伝授

東京すしアカデミー卒業生の松本さん。現在はメキシコの2店舗のレストランで総料理長として活躍中。知人のレストラン開業を手伝いに訪れたメキシコで、レベルの低い日本食を食べたことをきっかけに日本食のすばらしさをこの国でもっとしっかり伝えなければと決意する。

▼東京すしアカデミー新宿本校
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営業時間│9:00〜18:00 日曜定休
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