シェフから職人へ!寿司職人は就労ビザ取りやすい

西洋料理や、中華料理で長年経験を積んだシェフの方たちが、海外移住を目的に『寿司職人』を選択されることがとても多いです。寿司職人には就労ビザが取得がしやすいメリットがあります。その国の雇用を脅かすことなく、需要も高い職業であり、日本人ならではの特殊技術として評価が高いからです。

開業資金100万円をクラファンで調達!20代で寿司屋開業の事例が続々と

クラウドファンディングで150万円以上の開業資金の調達に成功した畠中亜弥子さん(29)には80名を超える支援者からは温かい応援のコメントが寄せられている。信田健斗さん(26)も100万円を超える資金調達に成功するなど、20代にして独立する事例が増えている。

人が好き。だから飲む!酒豪の女寿司職人がマレーシア生活を全力で楽しめた理由:畠中さん

集中特訓コース134期卒業の畠中亜弥子さん(29)。日本料理店・和菓子店の勤務を経てすしアカデミーを受講。卒業後はマレーシアの高級寿司店で経験を積み、現在は金沢で開業の準備中。「めっちゃ楽しかったです。」と語る畠中さんにマレーシアでの経験を話していただきました。

ストイック過ぎる探究心!佐々田さんが寿司激戦区のバンコクで勝負できる理由

開店準備のために帰国した佐々田さんと、東京すしアカデミー代表の福江誠による対談の後半です。前半のの記事から読んでいただけるとより楽しめます。寿司激戦区のバンコクで勝負するために佐々田さんがどの様な戦略でご自身のキャリアを積んできたのか?注目の後半です。

バンコクで開業!元考古学者の鮨職人 佐々田さんの根底にあるミシュラン星付き店での経験

寿司シェフコース3期卒業の佐々田さんは元考古学者。その後飲食業界に転身し居酒屋の店長業務をしながらすしアカデミーへ通う。卒業後は国内外の名だたる高級鮨店で経験を積み、2019年2月にタイのバンコクで自身がオーナーを務める鮨屋をオープンする。アカデミー代表の福江誠との対談の前半です。

夫婦でスイス移住が夢!ベテランフレンチシェフが寿司職人になる理由:西川さん(39)

集中特訓コース卒業の西川さん(39)。20年間洋食の世界で経験を積む。前職では銀座の二つ星レストラン「エスキス」でフレンチを手がける。海外へ挑戦するためにすしアカデミーを受講。「妻と二人でスイスへ行きたい。料理に専念できる環境を求めている」と語る。

飲食業18年、サーフィン歴24年!夢はハワイで寿司を握れるサーファー

飲食業18年、サーフィン24年!夢はハワイで握れるサーファーに! 2016年12月「第131期ディプロマコース(現 江戸前寿司集中特訓コース)」を卒業した尾崎一貴さん。飲食業のプロとして和食から洋食まで幅広いジャンルで18年の経験もち、さらに、ライフワークのサーフィンは24年の大ベテラン。45歳のとき、もう一度海外でサーフィンを中心にした生活がしたい、と一念発起、これまで培ってきた飲食関連の経験値に寿司の技術を身につけようと東京すしアカデミーに入学。

中華の料理人から寿司職人目指す!夢のフィンランド移住を決めた金子さん

4ヵ月間、寿司職人として現場を経験し逞しくなった寿司職人養成インターンシップコース16期生が本日卒業式を迎えました! ここが寿司職人としての本当のスタート。それぞれが、大きな夢と志を持って旅立っていきました。

女性イタリアンシェフ寿司を武器に世界へ挑戦!日本人なら寿司できるよね?

集中特訓コース138期卒業の鈴木さん。東京ドームホテルのイタリアンで3年修行した後にワーキングホリデーで訪れたオーストラリアのフレンチ店で経験を積む。日本人なら寿司できるよねと期待された状況を受けてアカデミーを受講。創作寿司で勝負したいと語る。

日本料理の板前から寿司屋へ転向!海外で活躍する兄の背中を追う髙野さん27歳

寿司シェフコース15期卒業の髙野さん。日本料理の板前を長年経験し、27歳でアカデミーを受講する。20年以上前から寿司職人として海外で活躍しているという大将の兄の成功に憧れを持ち「いつかは自分も」という思いがあったと語る。

「心を鍛える!」後期インターンシップに向かう抱負を語る受講生!

第16期寿司職人養成インターンシップコースの前期カリキュラムが終了、来週から各自別々のインターン先にて現場の実践業務体験(有給!)に臨みます。今回は、同クラスより、「クラスのムードメーカーでありリーダー的な存在である三田さん(写真左)」と「生徒独自のアイデアによる創作料理コンテストの優勝チームから川上さん(写真右)」のお二人にお話しを伺いました。

▼動画資料
▼東京すしアカデミー新宿本校
東京都新宿区西新宿8−2−5 新宿ウエストビル
営業時間│9:00〜18:00 日曜定休
繋がりにくい場合は 03-3362-1755