ワーホリで30歳までに海外へ!
未経験から寿司職人で海外移住目指す

海外移住を実現する手段として『寿司職人』を選択される方はとても多いです。寿司職人には就労ビザが取得がしやすいメリットがあります。その国の雇用を脅かすことなく、需要も高い職業であり、日本人ならではの特殊技術として評価が高いからです。東京すしアカデミーの多くの卒業生も飲食未経験から技術を習得して世界50ヶ国以上で寿司職人として活躍しています。

夢はカナダで独立!和牛ディーラー×レストラン経営×農業の三足のわらじ履きたい:馬塲貴大さん(24)

インターンコース18期卒業の馬場貴大さん(24)。農業専門学校を経て、畜産業界で5年務めた後にすしアカデミーを受講する。「3年後にカナダで永住権を取得して、農業と和牛のディーラーと日本食レストランのオーナーをやりたい。」と語る。

就職先は卒業生の店!ポルトガルで勤務3年目の寿司職人齋藤さんの今

シェフコース卒業の齋藤さん。海外就職を目指してすしアカデミーを受講する。昼はアカデミー、夜は居酒屋でアルバイトで経験を積む。現在はポルトガルで開業した卒業生の福田ゆう子さんのお店で寿司職人として活躍中。勤務3年目の齋藤さんに話を聞いた。

カウンターが自分の居場所『寿司の美登利』で修行中の星川さんインタビュー

インターンコース卒業生の星川さんは就職した『寿司の美登利』で初日からカウンターに立ち第一線で活躍中。25,6歳の時にワーホリで行ったオーストラリアで働いた回転寿司屋でつくられていたなんちゃって寿司がきっかけで本物の寿司を学びたいとアカデミーを受講する。

飲食未経験から数年でフロリダの一流店で料理長として活躍の田中さん。銀座の高級店で修行

寿司職人養成インターンシップコース第6期卒業生の田中さん。飲食未経験ながらアカデミーを首席で卒業し銀座の高級店で2年間修業した。同店の兄弟子がニューヨークでヘッドシェフを務めることになり、セカンドとして渡米。約2年研鑽を積みんだ後、フロリダ店のヘッドシェフに就任した。

日本橋の寿司屋での修業を経てカナダへ移住!技術さえあれば男女は関係ない

第11期寿司シェフコース(現 寿司職人養成インターンシップコース)を卒業した中瀬さん。まんてん鮨日本橋店でのカウンター寿司職人として2年間の修行を経て、カナダはトロントにある「匠心」にて新たな挑戦が始まる。技術さえあれば男女は関係ない、対等に戦えます。

日本料理の板前から寿司屋へ転向!海外で活躍する兄の背中を追う髙野さん27歳

寿司シェフコース15期卒業の髙野さん。日本料理の板前を長年経験し、27歳でアカデミーを受講する。20年以上前から寿司職人として海外で活躍しているという大将の兄の成功に憧れを持ち「いつかは自分も」という思いがあったと語る。

寿司職人の経験活かす!シドニーで日本食ビジネス展開する製造会社で活躍

イギリス留学を経て、アカデミーを受講した宮本さん。卒業後は3年間国内の寿司店での勤務を経験。調理師免許も取得する。現在はオーストラリア・シドニーで永住権も取得し、日本食を中心とした食品製造及び卸会社で、マネージャーを務めている。

きっかけはパリ留学!大好きなフランス就職のために寿司職人目指す:福邉さん(28)

寿司シェフコース受講の福邉さん(28)。一般企業で海外営業を担当していた経歴をもつ。寿司職人を目指し、すしアカデミーを受講したのはフランスで働きたいと思ったから。大学時代に留学したパリで経験からフランスは特別な存在に。現場で通用する力を身につけたいと語る。

アフリカでSUSHI屋を開業!女性寿司職人の驚くべき行動力:横手さん(32)

東京すしアカデミー卒業生の横手さん(32)。大学卒業後は料理学校の講師業務を経て、青年海外協力隊の一員としてザンビアで2年間を過ごす。食を通じて世界の人々に貢献したいという想いから寿司職人を志す。当校直営店で経験を積み、香港の寿司店へ就職。現在はザンビアで開業準備中!

卒業生インタビュー 吉岡昌平さん

1年コース10期卒業生 ※現在はカリキュラム変更により8ヶ月コースに変更になりました。 初めての海外経験は中学校時代。 学校のプログラムでオーストラリアに行って以来その経験が忘れられず オーストラリアで生活する方法を調べる毎日となったそうです。 28歳の頃、

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▼東京すしアカデミー新宿本校
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