海外就職

卒業生の活躍

飲食未経験から数年でフロリダの一流店で料理長として活躍の田中さん。銀座の高級店で修行

寿司職人養成インターンシップコース第6期卒業生の田中さん。飲食未経験ながらアカデミーを首席で卒業し銀座の高級店で2年間修業した。同店の兄弟子がニューヨークでヘッドシェフを務めることになり、セカンドとして渡米。約2年研鑽を積みんだ後、フロリダ店のヘッドシェフに就任した。

日本橋の寿司屋での修業を経てカナダへ移住!技術さえあれば男女は関係ない

第11期寿司シェフコース(現 寿司職人養成インターンシップコース)を卒業した中瀬さん。まんてん鮨日本橋店でのカウンター寿司職人として2年間の修行を経て、カナダはトロントにある「匠心」にて新たな挑戦が始まる。技術さえあれば男女は関係ない、対等に戦えます。

蕎麦打ち職人から寿司職人へ転身!チリで永住権を取得した女性寿司職人

江戸寿司ディプロマコース卒業の佐藤さんは都内の高級寿司店での経験を経て、南米チリの人気和食レストランの寿司シェフとして活躍。チリの永住権を取得する。チリの食材をつかって日本の食文化を伝えて行きたいと語る。

寿司職人としてアメリカに渡った男 渡米後10ヵ月、改めてその心境を聞く!

寿司職人養成インターンシップコース卒業の椎葉さん。アパレル出身で寿司とは縁もゆかりもなかった彼は当校直営店の「神楽坂すしアカデミー」を経て、アメリカに渡り寿司シェフとして活躍中。「強く思い続けること、周りに伝え続けることで願いは叶う。」と語る。

住みやすいマレーシアを経てドイツに!国際派寿司職人夫婦の挑戦:丸島夫婦②

ディプロマコース卒業の丸島さん夫妻。一家で移住したマレーシアはとても住みやすい国。物価が安いのに、サービスの質は先進国並みというところが魅力。きちんとした文法で話せないことで物怖じしてはダメ。「何でもいいからしゃべる、表情で伝える」の精神が大切です。

夫婦でマレーシア移住!寿司職人夫婦が海外移住を決断した理由:丸島夫婦①

ディプロマコース卒業の丸島さん夫妻。日本語教師の咲子さんは海外移住への強い思いがあり、その思いに後押しされるように編集記者だった正成さんも海外を意識するように。今の仕事を手放すことには不安が多かったですが、アカデミーの説明会で情報収集しました。

海外で求めれるのは包丁よりも巻きの技術!海外で働く現役寿司職人の一問一答:川島さん②

週末コース卒業生の川島さん。パナマ、オーストラリア、マルタと世界を股にかける寿司職人として活躍中。そんな川島さんにすしアカデミー在校生に体験談を話してもらいました。「郷に入ったら郷に従え、一番の敵は自分、自分がいかに我慢、忍耐できるか、いかに強くいられるか、そこに道が開ける」と語る。

世界を股にかける44歳寿司職人!パナマ、オーストラリア、マルタ経てハワイが最終目標:川島さん①

週末コース卒業生の川島さん。卒業後は国内大手寿司店での2年間の経験を経て、フェイスブックを通して海外就職活動を開始。パナマ、オーストラリア、マルタと世界を股にかける寿司職人として活躍中。最終目的地はハワイと語る川島さんは現在44歳。目標に向かい一歩一歩確実に前進していく。

元自衛官の女性寿司職人!カタールの5つ星ホテルの和食レストランで活躍中

寿司シェフコース卒業生の柴田さん。国内の大衆店、中級店、銀座の高級店など様々な形態の寿司店での勤務経験を経て、カタールの5つ星ホテルの和食レストランで活躍中。前職は自衛官。配偶者の転勤をきっかけに寿司職人を目指す。「どこでも通用する技を身に付けたかった。」と語る。

寿司職人の経験活かす!シドニーで日本食ビジネス展開する製造会社で活躍

イギリス留学を経て、アカデミーを受講した宮本さん。卒業後は3年間国内の寿司店での勤務を経験。調理師免許も取得する。現在はオーストラリア・シドニーで永住権も取得し、日本食を中心とした食品製造及び卸会社で、マネージャーを務めている。

女性寿司職人ポルトガルで日本食レストラン経営!飲食未経験 語学の壁も乗り越えて

東京すしアカデミー卒業生の小森さん。ポルトガルの首都リスボンの日本食レストラン勤務を経て、ケータリングメインでスペインでプライベートシェフなどフリーランスの寿司職人として活躍。語学留学で訪れたポルトガルで寿司職人になることを決意。

オーストラリアで永住権「日本人なら寿司ができるんでしょ?」に火が付いた

寿司シェフコース卒業の加藤さん。オーストラリアの大手回転寿司チェーン店で経験を積み店長に。永住権も取得し寿司職人として活躍中。ワーキングホリデーで「日本人シェフなら寿司、天ぷら、すき焼き、当然全部できるでしょう」と言われたことをきっかけに受講する。

レベルの低い日本食を変えたい!メキシコで総料理長の松木さん 海外就職のコツ伝授

東京すしアカデミー卒業生の松本さん。現在はメキシコの2店舗のレストランで総料理長として活躍中。知人のレストラン開業を手伝いに訪れたメキシコで、レベルの低い日本食を食べたことをきっかけに日本食のすばらしさをこの国でもっとしっかり伝えなければと決意する。

ビザ最難関の国フランスで就職叶えた5つの秘訣を伝授!元エンジニア平野さん

東京すしアカデミー卒業生の平野さんは元エンジニア。海外志向の強かった奥さんの願いを叶えるべく手に職つけるために受講。神楽坂の当校直営店で経験を積み、現在はフランス・パリにある日本食レストランで活躍中。

アパレル業からの転身!アメリカ移住のために戦略的に寿司職人目指す:椎葉さん(31)

インターンシップコース卒業の椎葉さん(31)。好きだったアパレル業界からの転身はアメリカに住むのが夢だったから。世界的寿司ブームにのってチャンスをつかみたい。飲食未経験からの挑戦でしたが、当校直営店での勤務を経て、現在はアメリカの寿司店への就職を決める。

年収750万円!未経験から海外就職を実現した小さな国の寿司職人 笠井さん

集中特訓コース卒業生の笠井さん。スイス移住を実現させるために寿司職人を志す。飲食未経験ながら2ヶ月で技術を習得し、スイス隣国のリヒテンシュタインへの就職を叶えた。夢は博物館の中にあるカフェで寿司を作ること。現在の年収は750万円と給与水準は高く仕事も生活も充実していると語る。

海外就職情報 オーストラリアで働く

12月13日、情報をアップデートしました! ビザ申請や語学力など、なにかとハードルが高くなかなか踏み出せない海外就職。 実は寿司職人は比較的就労ビザを取得しやすいといわれていることをご存じでしたか? 理由は、「日本人ならではの特殊技術だから」。 その国の雇用を脅かさずに、かつ需要がある職業で

スイスで子育てと仕事を両立中!女性寿司職人フランス料理からの転向

ディプロマコース卒業の石井さんは現在、スイスで子育てをしながら寿司のケータリングの仕事をしている。大学卒業後にフランス料理を学んだパリで言われた「お寿司作って」の言葉が忘れられず、旦那さんのスイス転勤を機に寿司職人を志す。お客さんとのコミュニケーションを大事にしていると語る。

海外就職情報 スイスで働く

いつかは海外で働きたい・・ そんな風に思う方は多いのではないでしょうか。 しかしビザ申請や語学力など、なにかとハードルが高くなかなか踏み出せない海外就職。 実は寿司職人は比較的就労ビザを取得しやすいといわれていることをご存じでしたか? 理由は、「日本人ならではの特殊技術だから」。 その国の雇用を脅かさずに、か

海外就職情報 ドイツで働く

いつかは海外で働きたい・・ そんな風に思う方は多いのではないでしょうか。 しかしビザ申請や語学力など、なにかとハードルが高くなかなか踏み出せない海外就職。 実は寿司職人は比較的就労ビザを取得しやすいといわれていることをご存じでしたか? 理由は、「日本人ならではの特殊技術だから」。 その国の雇用を脅かさずに、か

▼東京すしアカデミー新宿本校
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