すしビジネス

寿司教室・出張寿司・ケータリングの事例

客席ナシで高価格な海鮮丼が売れるワケ。デリバリー特化のゴーストキッチン「店舗を持たない」強みとは

飲食店の新業態として注目を集めているのがゴーストキッチンです。デリバリーサービスに特化することで、客席ナシで開店できますので初期費用や家賃、さらには接客オペレーションを最小限に抑えることができます。集客や決済はUberEatsがやってくれます。

野菜ずしの先生として活動!卒業生がめざましテレビに出演

フジテレビ『めざましどようび』に卒業生の高宮文代さんが出演しました。2020/11/21放送。「キクエがキクヨ!」のコーナーでベジ寿司の先生として、西山喜久恵アナウンサーと女優の水川あさみさんにレクチャーしました。

10日の稼働で月商100万円。すし教室運営のノウハウを公開!原価率7.5%のカラクリ

公認会計士とすし教室運営のパラレルキャリアを実践する森下直也さんをゲストにお招きした寿司教室の開き方セミナー。原価率7.5%を実現する仕入れのカラクリから、気になる月商までを大公開。転職先も決めずに会計事務所を辞めることを決断した決め手とは?

TBS系列『BACKSTAGE』に東京すしアカデミーの卒業生が3人出演しました

3/22(日)放送のTBS系列で放送の『BACKSTAGE』に東京すしアカデミーの卒業生が3人出演しました。“飯炊き三年握り八年”と言われる寿司業界ですが、握りの技術を短期間で学べる学校ができるなど、環境は激変してきています。 今回は、新風を巻き起こす職人たちが自分たちのこだわりについて語りました。

店を持たずに開業!月商50万も!?寿司教室の集客に最適なプラットフォーム

単純に「寿司屋に転職する」「寿司屋を開業する」以外に寿司職人のスキルを活かせる環境が整ってきました。お店を持たないで開業するという選択肢が今の寿司職人にはあります。

言葉の壁を乗り越えて!2児の母が見つけた自分にしかできないお寿司のシゴト

石井裕子さんは、卒業後約9年間、スイスで2人のお子さんの育児をしながらケータリングや握りレッスンの仕事に携わる。現在はすしアカデミーの英語コースで講師アシスタントを務める傍ら、観光客向けの握り体験レッスンでインストラクターとして活動中。

卒業生の新庄さん著書『すし語辞典』が8月1日に誠文堂新光社より刊行されました

卒業生の新庄さんの著書『すし語辞典』が8月1日(木)に誠文堂新光社より刊行されます。新庄さんはアカデミー卒業後、築地校で行われている寿司握り放題レッスンのインストラクターや、外国人観光客向けの築地フードツアーのガイドを務め、寿司の魅力を伝える活動をされています。

フードトラックの移動寿司屋で独立開業!ニュージーランドで永住権取得の鈴木昭子さん

2015年5月Diplomaコース卒業の鈴木昭子さん(44)。アカデミー卒業後はニュージーランドのワナカに渡ること3年。永住権を取得し、フードトラックによる移動寿司屋で独立開業を果たす。「意外と握り寿司を待ってた方が多いことに驚きの嬉しい毎日です。」と語る。

寿司でHAPPYに!外国人向けの寿司教室を開業の森下さん 会計士と二足のわらじ

週末江戸前寿司ディプロマコース卒業の森下さんは、外国人向けの寿司教室を開業。ご自宅のキッチン兼寿司教室で生徒に教えている。起業前は会計士。現在も非常勤で会計事務所に勤務しながら二足のわらじで日本文化を伝えている。

平日は会社員 週末は寿司職人!井山さんのあたらしい働き方

週末特訓コース卒業の井山さんは平日は通信会社に勤め、週末は寿司インストラクターとして働くWワークを行っている。アカデミーの受講も週に1回、約1年かけて基礎的な寿司の技術を無理なく学ぶことができた。人と接する事が好き。寿司を作る喜びを伝えたい。

スイスで和食教室を運営する女性寿司職人!金融機関経て起業したキャリアウーマン

ディプロマコース卒業生の近藤さん。20年以上スイスに居住し、金融機関などでの勤務を経て起業した。地元のカルチャーセンターで和食を教えていたときに寿司を教えてほしいとリクエストされたことと、旦那さんの東京転勤のタイミングでアカデミーを受講する。海外就職は女性が断然有利と語る。

スイスで寿司教室を開業。華やかな着物姿で人気

■木下陽子さんの卒業後の活躍についてお話を伺いました。2005年に東京すしアカデミーを卒業し、その後ご主人の母国であるスイスに移住された木下さん。現在はご自宅で寿司教室を開催し、またケータリング業もこなしていらっしゃいます。物価が高いことで有名なスイス。回転寿司の1皿の値段は何と!・・・そちらはインタビュー本文で紹介し

結婚式のケータリングで需要大!イギリスの寿司事情

竹中さんの卒業後の活躍についてお話しを伺いました。インタビューパート②   ---ヨーロッパの仕入について、ロンドンとパリの魚の仕入れ状況はいかがですか?