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40・50・60代からのセカンドキャリア、寿司職人へのジョブチェンジを考えている飲食人、そして新しい人生を探しているあなたの挑戦を応援します。東京すしアカデミーで研鑽を積んだ卒業生の成功事例をご覧ください。
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「福岡の名店で修行してアメリカ移住が決定」
寿司職人養成コース38期卒業生の鳥羽瀬さんに、東京すしアカデミー卒業後の進路についてお話を聞きました。福岡の名店で1年間、修行した後にアメリカに行くことが決まりました。
西洋料理や、中華料理で長年経験を積んだ料理人の方たちの受講も増えています。10年がむしゃらにやってきて料理のことは一通りできるが、『特化した技術』が無いと振り返り、学び直しにきた勉強熱心な方が多く居らっしゃいます。
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週末コースの卒業生にインバウンド向けの築地の観光案内をやりつつ、握り体験のワークショップをやっている方がいます。ここがすごくオファーが来ているそうで、なぜか当校の築地校舎も彼の観光案内のコースに入れられてて、お客さんを連れて来るたびに挨拶をさせられるんだと、村上講師が苦笑いをしていました。
集中コース157期卒業生の御旅屋さんが、中野区の野方で2023年4月に寿司店「おたや」を28歳で開業。4.5坪カウンター7席のお店は、3年目の現在、予約が途切れない人気店へと成長しています。
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『銀座 鮨 Sakura』でヘッドシェフを務める池田絢香さん(24)の堂々とした所作や接客を見ていると、アカデミー卒業から1年も経っていないという経歴に驚くと思います。インバウンド客で賑わう銀座。流暢な英語での接客にも注目です。
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『間借りの鮨屋』がブームの予感です。恵比寿の名店で修行した卒業生の鈴木さんが『鮨ゆう子』をオープンしました。フレンチレストランを間借りして週2回の営業です。
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第二の人生は「寿司を握れるフランス語の先生」定年後の人生を楽しみたい卒業生からの近況報告
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