東京すしアカデミーは、唯一の「寿司職人養成スクール」です。
江戸前寿司は、日本の東京が本場発祥の地。世界でもっともハイレベルな東京で寿司の技術を身につけた経歴は、ニューヨークやロンドン、パリといった世界中の国際都市において堂々たる最高のSUSHIシェフとして働くためのパスポートになるのです。
卒業までのトレーニングを経て、誰もが努力次第でプロへの扉を開くことができます。包丁を握ったことすらない初心者をたくさん指導してきました。そうした8年間の指導ノウハウの蓄積があります。ちなみに2008年度・社会人向けコースのトータルの出席率は97.2%(当校調べ)この事実がまさに、講師陣の初心者ケアの丁寧さを裏付けているといえるでしょう。
専門性の高いカリキュラムも自慢です。様々な料理を広く学ぶことになりがちな一般的な調理師専門学校とは違い、入学から卒業までの貴重な時間を一貫して寿司技術習得のための訓練に使います。したがって、卒業時には包丁の技術をはじめお寿司を握る技術、知識が身につきます。
東京すしアカデミーの講師陣は、いずれもすし屋の現場に精通した現役のプロの寿司職人ばかりです。主任講師の川澄健講師はTVチャンピオン寿司職人選手権で3度優勝しており、他にもベテラン、若手の講師陣から一流の技術を直接マンツーマンで教われる環境です。卒業時にはどこの寿司店に就職しても即戦力として通用するほどの技術を直接学べる、そのような教育機関は当校のみといえるでしょう。
美味しい寿司を握れることもさるながら、実際のお店で感覚をつかむことは重要なステップです。実際の飲食店でお客様を接客をする経験は一流の寿司職人になるため必要なトレーニングでもあります。教室における指導だけではどうしても学びにくい現場の感覚を掴んでもらうため、当校では在校中に寿司店に限らず幅広く飲食店でのアルバイトなどを斡旋し、働きながら学べるシステムを採用しました。これが『デュアルシステム』です。(寿司シェフコースのみ対象)

東京すしアカデミーは寿司業界からのニーズに応えるために生まれたスクールです。そのため毎日のように全国、あるいは海外からの求人が寄せられています。また近年では助成すし職人を求める日本食レストランが欧米を中心に多くなっており、女性も安心して寿司職人を目指せます。

当校には在学中の学校生活のフォローはもちろんですが、就職のプロによるカウンセリングも行っています。日本で唯一の寿司学校だからこそ、日本はもちろん、世界中からの寿司での就職に関する情報が集まってくるのです。また当校では、寿司JOBという就職サイトも運営していますから、在学中から寿司での就職に関しての情報を得て、就職活動を行うことが可能です。
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