東京すしアカデミーからの生の声をお伝えするブログです。主に卒業生からのご報告や在校生の活躍ぶり、学内イベントのレポートなどをお送りします。

サーモンは赤身魚?それとも白身魚?

先日、寿司シェフコース5期生の授業にお邪魔してきました。

5期生は3月の卒業に向け、
冬休みに海外に行き見事内定をGetしてきた生徒
ワーキングホリデイビザ取得申請中の生徒など

セカ就に向けて大きく動き出しています!

この日の魚はサーモン。
今回は握りだけではなく、

フライにしたり鮭フレークを作ってロールに使用するなど

様々なバリエーションに挑戦していました。

 

この鮮やかなオレンジ色が特徴のサーモンですが、
皆さん赤身魚と白身魚、どちらに分類されるご存知ですか?

実はサーモンは白身魚の仲間なのです。
綺麗なオレンジの色味の正体は鮭が食べるオキアミによるもの。
産卵前の鮭はすべて卵に栄養分が行くので身も白くなるのだそうです。
イクラのあの赤さは栄養が豊富な証拠なのですね!

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お寿司の技術で『セカ就』へ!

皆さん、『セカ就』という言葉をご存知でしょうか?
簡単に言うと日本国内ではなく、海外へ出て就職を目指すこと。

最近この『セカ就』が様々なメディアに取り上げられています。
昨年12月30日(土)毎日新聞朝刊でも特集が組まれ、

その中で東京すしアカデミーの取り組み

ユニークな一例として紹介されました!

『セカ就』と言ってもその方法は様々。
東京すしアカデミーに通っている生徒はそれをお寿司の道で目指しています。

ただ闇雲に海外に!というのではなく、

日本人ということを武器に出来るお寿司という技術を身につけて

『セカ就』するのです。
世界の日本食レストランは既に5万店に達し、

これからも大きな市場が見込める点も寿司ビジネスの魅力です。

今回取材を受けた在校生も海外滞在経験から寿司ビジネスの可能性を感じ、

昨年4月より1年制の寿司シェフコースで学んでいます。

3月の卒業に向けてラストスパート!
この日も最後の穴子の授業に真剣に取り組んでいました。

お寿司で『セカ就』!
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在校生が海外就職をテーマに取材されさました!

1月7日・14日発売号の某求人雑誌

寿司シェフコースに在学中の生徒が取材されました!
海外飲食の仕事Specialというコーナーで、

海外就職を目指し日々奮闘中の二人がインタビューに答えています。

 

 

今回インタビューを受けた在校生は昨年の10月に入学し、

現在は学校そしてアルバイトに忙しい毎日を送っています。
二人が働いているお店というの

東京すしアカデミー直営店の西新宿すしアカデミー。
お寿司の食べ放題でお陰様で連日予約いっぱいの人気店です。

現場で実際のお客様に提供することで、

学校で習ったことを定着させ、実務経験を積んで行きます。

海外就職の夢へ向け、現在邁進中の二人。
今後の活躍が楽しみです!!

*東京すしアカデミーの実績
卒業生1883人のうち、外国人が96人、

海外で働く日本人は500名を超えています

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